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RADAC・とりあえず終了・・・か? 

昨日のPanaracerに、パンク修理キットに入っていた最後のパッチを使いきってしまったため、昨日パッチの補充と念のためもう一本チューブを購入しておりました。今回はSPORTS DEPOにて。

何種類か売っていましたが、「Schwarbe、Panaracerは今回は避けよう」ということで、安かったこともありTIOGAという台湾製のチューブを買ってきました。

で、今朝からまたもやパンク修理に励むGAMでした。

最初のSchwarbeのバルブはプライヤでギンギンに締め上げ、残るもう一つの穴をパッチで塞ぐ。買増したパッチは25mm径で少々ズレても問題はないだろう(元々のセットは18mm径)・・・とサクサクッと作業終了。ただ、同じ箇所をなんどもサンド掛けしている為、ゴムに結構な傷が付いているように見える。

で、水にくぐらせると悪い予感的中。パッチの周りから滲み出るように空気が数箇所・・・ええ、短時間でいろいろな経験を積ませていただいてありがとうございます・・・と、感謝しつつ叩き捨ててやりました。

というわけで、念のために買っておいたTIOGAのチューブが早速本番に・・・何度となくビードをリムに押し込む作業を繰り返したため、両手の親指が痛くて仕方が無いんですが、チューブのねじれ・噛み込みなど、何度も何度も確かめて組み上げ完了。

4時間放置後、子供と図書館(往復約10Km)まで走って帰ってきましたから、今回はやっと完成した・・・かな?

追記:今回、チューブを2本もダメにしたわけですが「感謝しつつ叩き捨ててやった」チューブに、こんなリサイクルがあるということを紹介しているBlogがありました。ちょっと反省・・・

コメント

ロードサイクルは大変ですね。
チューブにかかる圧力も高いですし。。。
MTBは色々楽ですよ~もっともパンクするの前提ですけど(汗)

mercuryoさま、ご無沙汰しておリます。こんな感じであっちこっち行ったり来たりしているので、最近は万年筆方面が手薄で申し訳ありません。

mercuryoさんはMTBにお乗りなんですね。僕は自転車というと高校通学に「ブリヂストン・ロードマン」に乗っていた記憶から、自転車=ロードタイプだったので・・・それに通勤距離が11Kmあるので、まずは軽いことが求められるのです。

それにしても、初チューブ交換がこんなに手こずるものとは思いませんでした。工程的にそれほどマズイとも思えないので、たまたま不良品にあたったと考えておりますが。

よろしければ、MTBの記事も紹介してくださいね。

いろいろと

利用方法があるものなのですねぇー。
でも、ベルトは、ちと、勘弁かな?

二右衛門半さま、アイデアはいろんな所にあるものですねぇ。
私もこれを見てさっそく廃チューブを活用してみました。

バイク用のレーシングスタンドを改造して自転車のスタンドにしていたんですが、フレームを載せるところがアルミの各棒むき出しで傷がつきそうだったので、ここにチューブを巻いてやりました。いい感じです。

いすの座面を編むのは結構いいアイデアかと。トラックのテントの廃材がバッグになる時代ですからね。

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