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怨念トンボ玉のまとめ 

どうやら、僕が信じる信じないに関わらず「トンボ玉」の怨念はあるらしい。

一個目の、シンガポールの「曰くつき」をつけた翌日の出来事

1:朝、会社のスタッフがミス。上司としては後処理に追われた
2:同日昼、別のスタッフが作業終了直後に機材がダウン。対応に追われた
3:同日夕方、別のスタッフが小ミス。別部署から小言を言われた。
4:翌朝、東京から飛行機で来るはずのゲストが、こちらから送ったチケットでは身元確認が出来ないので「乗れないかも」と電話をよこしてきた。
5:その日の仕事現場へ行ったら、現場の状態が事前打ち合わせと全く違って、しばらく仕事に取り掛かれなかった。しかもクライアントの担当者が体調不良で午後出社とヌカす。

このときは、4の段階で流石に気持ち悪くなってトンボ玉を外したら、その直後にゲストもなんとか身元確認ができて事態好転。5も、他のスタッフとすぐに現場合わせで切り抜けられた。

そして、今度の「世田谷ボロ市」のトンボ玉・・・こちらには特に「曰く」は無かったはずだが・・・

1:翌日、レギュラーの仕事で、いつも通りの何でもない個所をスタッフがミス。僕も打ち合わせが不十分と責任を問われた。
2:更に翌日、夜、車を出したら運転席側のロービームが切れていた
3:深夜作業、少し前に同じ内容の作業をしたのだが、その時より明らかに手際が悪かった
4:朝帰って、車を車庫に入れようとしたときミラーをこすった

今度は、2以外、いずれも自分がもう少し注意していれば避けられた事ばかりなんだけど、4の段階でいい加減イヤになってトンボ玉を外したら、その後は一つ前のエントリー「気分爽快」に続く・・・

トンボ玉、嫌いじゃないのに、これだけタイミングよくトラブルが起き、外した途端に好転するのを目の当たりにすると、もう怖くて、アンティークのトンボ玉なんて買えないなぁ。因みに、古銭のほうは付けたままなので、それが「気分爽快」に続くとなれば、やはり「古銭を持つと運気上昇」はあるのかも?

で、結果的に言うと「怨霊トンボ玉による運気下降力>古銭による運気上昇力」となる。・・・あな、恐ろしき、トンボ玉・・・

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