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Fantastic PENTAX ! 

のんきちさんに教えていただいた、AポジションのないK-Mレンズの使い方・・・試してみたら想像以上に使いやすい仕様に、感動。

MFにして、マニュアルにして、AE-Lボタンを(結構しっかりと押さないといけないのが玉に瑕だが)押すと、キャシュ!という音と共にほんの一瞬ファインダーが暗くなったかと思うと既に適正露出のシャッタースピードがセットされているんだから、これじゃマニュアルじゃなくて「半自動絞り優先AE」じゃないか!しかもフォーカスエイドに手ぶれ補正付き・・・と来たら、K2以上の使い心地だね。

素敵過ぎるぞ!ペンタックス。

遊んでいたSMC PENTAX M50/2.0を付けてみた。

まるでパンケーキ!









コメント

小型軽量のPENTAXにM50/2.0のレンズは似合いますねぇ^^
もっと古いSマウント(M42)のTakumarレンズでも、PENTAX純正のKマウントアダプター(定価1000円)で使えたりします。
こちらは絞り優先AEが使えますし、もちろんフォーカスエイドも効きますよ。

へぇぇぇぇぇ!!!
ということは、レンズ資産が全て活かされるわけですね。
やるな、ペンタックス。

>のんきちさん

本当に手軽で、便利で、暫くこれで行きたい気分です。PENTAXの50mmは1.4より1.7の方が評判良いですが、2.0も地味に良い感じです。

Takumarの話・・・そっちへはあまり近づきたくないんですが(笑)

>churuさん

「資産を生かす」とは、まさにその通りです。

銀塩PENTAXでも、ピント合わせて、露出確認して・・・と言う作業の事を思うと、AE-Lボタンを押す作業なんて何ら支障ではありませんから、もうこれは完全に銀塩カメラを扱っている感覚と同じですね。

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