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こんなものかな? 

夕べ、BS-Asahiでオンエアのあった「槇原敬之・ルーツへの旅」を録画するために、DVDレコーダーと液晶テレビの接続をやり直しました。電気屋は取り敢えずの結線をして帰ったので録画が出来ない状態だったのです。

どうせならD端子を生かそうと言うことで、近所のDIYショップでケーブルを購入。早速接続し、程なく完了。めでたくBSデジタルも録画が出来るようになりました・・・が、そこからが問題。

以前、25型のアナログテレビでは非常に綺麗に見えていた我が家のHDD/DVDレコーダー、今回の32型液晶で見ると滅茶苦茶画像が汚いの。

気になるのはテレビ側がD4端子対応なのに対してレコーダーはD1端子。D端子は1-5があって、解像度は低>高と言う関係なので、D1端子は一番解像度が低いと言うことになるんだけど、これはあんまりじゃないか?コンポジットの方が、まだ綺麗だった様な感じがする。

思うに、高解像度の液晶テレビに対し、デジタルとはいえ録画された物だから低い解像度の画像を入れることになって、それがD端子によって「暴かれて」しまったのか?コンポジットでは甘さでごまかされていた・・・と。でも、その考えだとD4で入れたひにゃ、さらにボロボロの画面になる筈で、それも考えにくい。

最高画質でとってこれだから、結局HDDレコーダーの画像って、そんなものなのかな?


050320補足

画質調整で、ダイナミック>ナチュラルに、ブロックノイズキャンセラを「切」>「強」にしてやったら、かなり見られるようになった。よかった、このボロボロ画質が気になって、中身どころじゃなかったんだよね~。さあ、ゆっくりマッキーの歌や小倉さんのギターを楽しみましょうか・・・

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