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RADAC・ミステリー、その後 

あまりに理不尽なエア漏れに腹が立って、今日は無理やり会社を早めに切り上げ(残業を・・・ですよ)、夕食もソコソコにチューブを外して点検です。すると・・・

昨日は全くエア漏れはなかったチューブですが、今日は穴が空いていました。
しかも二箇所も!!

バルブから両側に向かって同じような距離(30cmほど)の横っ腹に小さな穴が一つづつ。目にも見えないほどの小さな穴ですが、エアを入れたらそこから漏れるエアで顔が涼しくなるくらい風が吹いてきます。

半日もエア抜けがなかったのに、車に積んで15分ほど走ったあとに二箇所も穴が開いた理由は全くの謎です。

ビードとリムに噛まれたのでしょうか?それなら1箇所ずつというのもおかしな話。修理の途中で異物でも噛んだのでしょうか?ビードを入れるのに、最後はタイヤレバーでこじるようにして入れたので、その時傷をつけたのでしょうか?今度はそのあたりを注意して組んでみましょう。

というわけで今度は「チューブ交換」ではなくて「パンク修理」の実習が課されました(笑)


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RADAC・ここまで来たらミステリー 

さて、今朝再びチューブを外し、組み直し、7barまで空気を入れて一日放っておいたRADAC。

夕方、街中で用事があり、会社の駐車場まで車に積んでいく「パーク&ライド」でいこうという作戦。勿論、積み込む前にタイヤを点検しました。かれこれ7時間は経っていますが空気は抜けている様子はありません。

よしよし、と思いつつ会社に乗り付け、降ろそうかとおもった瞬間、愕然となりました。ほんの15分の間にエアがスッカリ抜けているのです!

もう、全く原因が解りません。こんな位ならビードにはさんでバーストさせた方がまだマシなくらいショックです。一体、何なんでしょうか、これは?

残る原因は次の2つ位。

1:二回目の時に傷つけた。
2:チューブは購入後一年半経っていたからこの段階で劣化したいた。

2は、当時モノのチューブが先日まで普通に使えていたことを考えるとなかなか考えにくいし、もう一度組み直して異常がなければホントにミステリーです。

☆追加☆

そういえば、「もともと新しいチューブが不良品だった・・・」って可能性もあるが、そんなの証明のしようもないしなぁ。

とりあえず、自分の作業がまずかったということにして、もう一本チューブ買いますか。

☆補足☆

「自転車」「チューブ」「不良品」でクロス検索をかけると案外たくさん記事が出てきて、意外と「新品」もアテにならないようだ。今回の分は、新品と言っても一昨年の「しまなみ」の時に買ったものだからもっとアテにならないけどね。

その記事の中で、細かい注意点として今後の役に立ちそうな記述を見つかけたので、忘備録としてコピペしとこう。

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タイヤにチューブを入れて装着していますか?
リムにタイヤを取り付けてから装着していませんか?
バルブのネジは空気を入れ終わった後取り付けていますか?
チューブに少し空気を入れてから装着していますか?

これらが一つでも満たされない場合
リム噛み込み、あるいはチューブねじれが起き、
スローパンク(微細な穴あきで徐々空気が漏れること)しています。

スローパンクチャーは自転車屋でも発見するのが難しいので
チューブを交換して対処します。

******************************************

一つ目の「タイヤをチューブに・・・」という記述はよく意味が分からないが、今回の交換では「リムにはめる」というよりは「タイヤに入れ込む」というイメージだったからそういう事かもしれない。

二つ目の「リムにタイヤを・・・」という記述と合わせると、リムにタイヤを付ける前にチューブを入れて、「タイヤとチューブの結合体をリムにはめる」というイメージになってしまうんですが・・・City Cyclesさんでもそうだし、どの本見ても最初にタイヤの片側のビードをはめてからチューブ入れてるけどなぁ・・・

3つ目は、たしかに組みあがった直後にネジをはめて空気入れてたなぁ・・・

4つ目は、僕の参考にした本にも書いてあった、一応そういたつもりだけど・・・

じゃ、次は3つ目に気をつけてがんばりましょう。

RADAC・バルブからバブル・・・ 

昨日チューブの交換をしましたが、数時間もすると空気圧が半分以下まで下がっている件について。

娘を受験校に送り届けて帰ってきてから再び作業。今度は大して苦労もせずチューブ取り出しまで到達。チューブ交換なら完全に自家作業で出来る自信がつきました。

さて再びバケツに水を張って、空気を入れたチューブを通しても全然エア漏れの様子なし。まさかということで、バルブを少し緩めて水に入れてみました。すると・・・




なんと、バルブからバブル・・・と言いたくなるほどクダラナイ原因だったようです。あまりのくだらなさにリアスプロケットの歯数を数えたり、グリスがもれてドロドロの工具箱を掃除したりと色々やって1時間半。・・・まぁ、おかげで有意義な時間となりました(笑)




RADAC・純正のリアギアは 14-16-18-20-23-26の6段でした。

RADAC・チューブ交換 (ボクニモデキター) 

昨日は、二回目のジテツウだ・・・とばかりに颯爽とRADACを乗り出すと、いやにタイヤからの振動がダイレクトな感じ。「?」と前後のタイヤを見てみるとリアタイヤがペッタンコ・・・orz

リムテープは変えたばかりだし、空気圧もしっかりいれていたし、派手な段差を乗り越えたわけでもなし・・・で、考えられるのは「チューブの劣化」か?

というわけで、今日は朝から「チューブ交換」

早速、初めてのリアホイール外し。以前SRX400に乗っていた時のレーシングスタンドを改造した「作業スタンド」に乗せて、カポ・・・案外簡単じゃん。これからリアディレイラー周りの清掃・整備もやりやすくなるなぁ。




整備の本を読みつつタイヤレバーを使ってビードを外し、チューブを取り出しました。ビードは結構硬くて、タイヤレバーが滑ってしまい、あわや左手のひらを切るところでしたが大事に至らず。やっぱり軍手しとくべきだった。

先日、City Cyclesさんで交換作業を見ていたときには気が付きませんでしたが、チューブも当時ものですか?




どこに穴が開いているか確かめようと空気を入れたら、全然入りません。シューシュー大きな音がして、横で見ていた子供が「あ、そこや!」と目視で見つけるくらい(笑)




せっかく水をはったバケツも用意したのに全然用なし・・・じゃつまらないので、念のため一巡くぐらせてみると、どうやらココだけだったようです。ゴムのつなぎ目が2mmほど裂けたような感じで、見まごうこと無く「経年劣化」。これじゃ、修理したところですぐに他が切れるでしょうから、さっさと新品に交換。フロントも時間の問題だろうなぁ・・・




チューブをタイヤの中に入れ込んで、ビードをはめていくのは結構な力が入りましたが、すぐにコツが掴めてめでたく完成。ビードがうまく均一に入らず、サイドの白い輪がリムと並行にならないと良くないといい、City Cyclesさんも苦労していましたが、数回空気を抜いてはヒネってなじませたらOKでした。

約一時間程度の作業・・・チョロイもんじゃん!(笑)


☆その後☆

空気が抜けます・・・orz

7barまでいれると、普通は指で押した程度では凹みませんが、数時間後に触ってみると半分くらいまで凹んでしまいます。タイヤレバーでチューブを傷つけたのかな?

明日やり直しです。


RADAC・初ジテツウ 

今日は、いよいよ正式に「ジテツウ」にチャレンジしました。つまり休日出勤に時間を気にせず行くのではなく、平日・「ワークタイムに間に合うように」走ったのです。

いつもはバイクで9:00に出て9:20ごろ会社に到着するのですが、今日は8:45に出てほぼ同じ時間につきました。大体いつも8:30には食事を終えており、あとは20分くらいテレビを見て出発しますが、どうせ芸能ネタなんかは全然興味がなく「ただ見てるだけ」状態です。15分早く出て運動がてら会社に着けるならこんなにいいことはありません。

二度・三度と走っているうちにあまり「しんどい」という気持ちはなくなってきて、会社についてからはいつもよりも爽快な気分で仕事ができました。ただ、昼食後の14:00ごろが猛烈に眠くなってまいりましたが・・・

AndAndoで計測した今日のデータは・・・

往路
総走行距離:11.73Km(高専前からCR利用)
総走行時間:36分01秒(信号以外休憩なし)
平均時速 :19.54Km/h
最高速度 :38.18Km/h

帰路
総走行距離:11.35Km(産業道路利用)
総走行時間:44分50秒(岡本の坂下での休憩含まず)
平均時速 :15.2Km/h
最高速度 :39.76Km/h

最高速度は、いずれも岡本の坂の上り下りで記録しています。

使用ギヤは、平坦地では殆どF・アウター/R・3速で通しています。R・4~6速はしばらく回せていてもすぐに足がだるくなってしまってダメです。もう少し脚力が付いてきたら行けるようになる=速度も上がるのでしょうか?期待したいところです。

あと、夏の恒例イベント「富士山トレッキング」もどれくらい楽になるか楽しみです。

最後に、こっそり「バカ親」。
本日、高校受験の娘が、まずは私立・O高校に合格しました。本番の公立は3月頭なので「勝って兜の緒を締めよ」油断ぜずにがんばれよ。と声をかけておきました。

RADAC・ブレーキ見積もりキター 

City Cyclesさんから電話がありました。

RADACのブレーキはオリジナルのダイアコンペがあまりにも効かないので、早いうちにブレーキは交換するつもりです。先日タイヤの交換時にある程度センターを調整してもらって多少は効くようになっても、今度はキーキー鳴くわ鳴くわ・・・

ただし、このRADACのブレーキ交換はなかなか一筋縄ではいかない。なんせ、取付け部品が「ナット式」という奴で、取付孔の経も小さい。このタイプのブレーキは今でも出ていることは出ているが、この自転車には特に「ロングアーチタイプ」というキャリパーが必要になるらしい。

それをCity Cyclesさんで調べてもらったところ、この二点をクリアするタイプが用意されれているのはShimano BR-R650というものだけになるとか。中古RADACには完全にオーバークィリティだけれども、安全に「過ぎる」はない。

これが前後セットで¥10000円。プラス、ワイヤー・アウターチューブ交換・取り付け工賃を含めて約17,000円とのこと。ただしバーテープが再生不可だった場合はその金額もプラスオン。

ちなみに「105」のキャリパーには「ナット式へのコンバートキット」があるそうだが、その場合は更に工賃プラスオン or 自己責任でどうぞ・・・という。キャリパー本体が多少安くなっても多分同じくらいの値段になる見込み。まだブレーキを自分でいじるほど知識や経験はないので、それなら今回はプロにおまかせしましょう。

またBR-R650は、Raleigh CREについているBR-R450(ロングアーチ!)の上位機種。だから、ゆくゆくRADACが退役したときには、現代用の枕頭ナットに「逆コンバート」してCREに移植も可能だし、ヤフオクで売り飛ばすこともできるだろう・・・と、どう転んでも損することはないとの判断から「基本・GO」を出しました。

さぁ早くお金を工面しなくちゃ・・・

激安デジタルアンプの弱点 

最近は、自転車のことばかり書いてきたので、ちょっと別の話題を・・・

少し前に、5000円の激安デジタルアンプを一台買いました。ネット販売でもよく見かける「Topping TP-10 Mk.4」というアンプです。購入したトキワ街の「BOND AUDIO」さんでは「10万円アンプの音がします」と大げさなことを言っていましが、実聴の結果は我が家のSONY TA-F333ESRに引けを取らない音で、あながち嘘ではないと思っています。

が、今日、思わぬ「弱点」を知ってしまいました。

このお正月、NHK-FMで「クロスオーバーイレブン」を放送していました。残念ながら気がついたのが遅く、聞けたのは最終日のオープニングが始まったあとでした。急いで部屋のアンプ(TP-10)とチューナー(SANSUI TU-S707X)に電源を入れたところスピーカーからは盛大なジリジリノイズが載っていました。

我が家は小さな山の裏側にあってFMの入りが悪く、元々ステレオではS/Nが苦しいロケーションです。さらにアンテナは民放側に合わせている(当地では民放とNHKは送信所が別なのです)為、NHKはさらに苦しいので「今日は事更に調子がわるいなぁ」と、MONOモードで聞いていたのです。

ところが、今日は最初に333ERSをつけて、FMを聴き始めました。目的の番組の前番組は好きじゃないので、その間はクラシックでも聞いてたほうがマシだ・・・と、NHK-FMにしてやると、S/Nは悪いもののジリジリノイズはありません。「?」と思ってTP-4の電源を入れると同時にあのジリジリノイズが乗り始めました!まさか「アンプがノイズ源」とは驚きました。

民放FMでそこそこゲインが稼げているうちは、多少S/Nが悪くなるものの、実際の聴感上は大丈夫のようです。以前、10年くらい前のノートPC+サウンドカード(digigram VX-Pocket)でエアチェックに挑戦したときは民放ですらデジタルノイズに悩まされたので、それよりはマシなレベルのようですが・・・

RADAC・ジテツウ予行演習 

休日出勤の日は、ジテツウの予行演習に最適。

タイヤ・リムテープも新しくなってパンクの心配も無くなったし、ブレーキも調整してもらって引きずりもなくなったから大丈夫かな?、と。




サドル高はきちんと出してもらっているものの、ハンドルの高さがいっぱいいっぱいでも低いので前傾姿勢がきつすぎて、ちょっとお腹が支える感じ。安いステムでいいから交換しなくちゃなぁ。

ペダルやBB、ハブのグリスアップがまだで特にペダルはするする回らないので、ちょっとは抵抗になっているかもしれない。少なくともペダルはさっさと変えてしまったほうがいいかも・・・なんてことを考えると、Raleighより疲労度が大きいような、気のせいのような・・・

それより、ヘッドライト替わりにマグライト(2AA)を持っていったのに、振動の為か、ほんの1Kmも走らないうちに球が切れてしまったのには参った。LED球に換えないと使いものにならないなぁ。リアはマグライト(ソリテア)をバッグに吊るして走ったら結構目立つのか、産業道路では車がみんなよけてくれた。

今回、AndAndoが行きはきちんと計測してくれておらずデータなし。ただ、所要時間が約40分ということはわかった。帰りは、岡本の坂の下で電池切れ・・・orz。こちらの所要時間は時計読み・50分程度でいずれも想定通り。

いきなり毎日は無理でも、仕事の少ない月・金は自転車通勤でいけそうだ。

RADAC・チェーンリングのPCDを確認する 

坂道対策として少しでもRaleigh CREに近づけるために一番安上がりな方向はチェーンリングのインナーを現状の42Tから38T位に交換すること。そのためにはPCDを知らないといけないのですが、City Cyclesさんでは「多分130mmでしょう」と言われています。

PCDとは「直径」の事なので少なくともクランクが自転車についたままでは測れません。ということで、手元の紙に直径130mmの円を書いて、それに接する五角形を書いてみました。




これによれば、隣同士のネジ間の幅が77mm、対抗するネジ同士が124mmであればPCD130mmであるとわかります。そこでノギスを持ち出して実測。手持ちのノギスでは10cmまでしか測れないのでとりあえず隣同士のみ計測。




正確には76.2mmと出ましたが、誤差の範囲でしょうから、このチェーンリングはPCD130mmで確定・・・

っていうか、PCDなんて、コンパクトクランクでない限り、130か110か100位しかないんだから目測でわかるだろう!と言われそう(笑)

RADAC・タイヤ交換 

年末から懸案になっていたタイヤをCity Cyclesさんで交換してきました。

開口一番「軽快性・グリップ重視(ケブラービード)にしますか?耐久性重視(ワイヤービード)にしますか?」と訊かれました。タイヤの価格的な差は殆ど無いので耐久性重視でシュワルベのワイヤービードのものにしました。ケブラービードのモノに比べると多少重いのですが、あくまで「通勤快速」ですからね。


リムテープは7mm幅くらいのゴムで、ちぎれちぎれになっており、ほとんど役に立っていませんでした。店長曰く「ママチャリ用だから弱いんですよ」ということ。新しいテープはナイロンだか何だかの樹脂製。「これは強いので数年は使えますよ」とのこと。シングルウォールのリムなので幅広のタイプを使うんだそうですが、その辺は今回は専門家任せ。チューブは予備が一組あるので経費削減のためにも流用しました。

タイヤ取り付け時に「ブレーキのセンターが狂ってるので、調整しておきました」とのこと。そういえばブレーキが引摺り気味だったので、新しくなったタイヤと相まってとても軽く走るようになりました。ありがとうございます。

タイヤ二本(3100円×2)+リムテープ(一組500円程度)+工賃二輪分で合計約¥10,000なり。これは消耗品だから仕方ない出費でしたが次からは自分でできるようになりたいものです。

☆City Cycles店長のワザ
1:タイヤとリムの相性で、ビード部が均一に噛み込まず、センターが出ない時があるので、そういう時はビード部に石鹸水をチョット垂らしてやるとスルッと収まるそうです。

2:バルブとリムを固定するナット、バルブキャップは無くても全然問題なく、「ツウ」なひとは使わないとか。まぁ、素人な僕は背伸びは辞めときます(笑)

RADAC・初走り 

明けましておめでとうございます。年末から年始は荒天で自転車に乗れませんでしたが、きょうはポッカリといいお天気の日が来たので、年賀状を出しにいく名目でRADACを駆り出しました。今年早々にタイヤとブレーキを換えたら通勤快速としてデビューさせるつもりなので、そのウォーミングアップや予行演習も兼ねています。

目的地は約6Km先の高松南郵便局。EXPERIAのAndAndoでデータをとりながら走ってみました。往路はほとんど休まずに走りましたが、帰りはさすがに何箇所か休憩を入れました。特に岡本の坂の下と上で一回づつ・・・

往路は岡本の坂を下ればあとは平坦地なので楽勝。
Distance 5.77Km
Time 21'40"
Av.Speed 15.99Km
Mx.Speed 33.35Km

帰りは円座から高松西インター方面へ折れて、産業道路にのってR32BPに戻る迂回コースをとったため少々距離が伸びました。どっちにしても岡本の坂は立ちはだかっているのですが。
Distance 6.94Km
Time 30'05"
Av.Speed 13.83Km
Mx.Speed 29.3Km

心配していたのが、全くノーマルのままのRADAC(RDC)で岡本の坂を登りきれるのか?ということでした。Ralegh-CREとInner-Lo同士を比べますと、リア8速のCREも6速のRDCも大きな違いはありませんが、多少はシンドイと思われます。

CRE F39T-R25T ギア比=1.56
RDC F42T-R26T ギア比=1.62

しかし、結果的にはなんとか登りきりました。偉い、俺!

今日はそれほど寒くないにしても、ランニング+ネルシャツ+厚手のセーター+厚手のコートでは暑くて、帰り道ではセーターを脱いで丁度いいくらいでした。




ただ、疲れて帰る夜道ですから少しでも楽な方がいいに決まっています。なので、リアギアにあまり選択の余地がないのであれば、チェーンリングくらいはPCDの合うやつを探してインナー・F38Tにしてやろうと思っています。

F38T-R26T ギア比=1.46



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